アジリティのコースの各枠には障害物を1つだけ置けます。障害物一覧を領域と枠で絞り込むと、枠の解放条件、各障害物の費用、1周ごとの経験値、付与されるパッシブを並べて比較できます。
計算例:Melvor領域の障害物2。この枠には俊敏レベル10が必要で、4つの障害物が候補になり、いずれも50,000 GPかかります。
- 平均台:4秒ごとにスキル経験値 11、俊敏のスキルXPが2%上昇する。
- うんてい:追加でオークの丸太 250、3秒ごとにスキル経験値 7、火起こし間隔-4%。
- 縄とび:7秒ごとにスキル経験値 13、鍛冶の熟練経験値が3%上昇する。
- 川渡り:追加で紙 200、5秒ごとにスキル経験値 12、地図作成の調査間隔 -5%、発掘現場の地図の改良コストが -5%、地図作成のスキルXPが5%上昇する。
鍛えているものに合うパッシブを選びましょう。アジリティ自体なら平均台、火起こしならうんてい、鍛冶の熟練度なら縄とび、地図作成なら川渡りです。ゲーム内ガイドにはこうあります:「障害物は障害物コースに隙間があると、休止します。発動中の全スキル対象パッシブも無効になります。この状態になるとゲームが教えてくれます。」










